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公益財団法人熊本県移植医療推進財団
協会の概要
沿革
        平成26年3月現在
昭和 31 熊本眼の銀行誕生(社会福祉法人「慈愛園」内)
  33   「角膜移植に関する法律」施行
  48   人吉ライオンズクラブがアイバンク活動開始
(その後、県内各LCへ普及⇒本格的な幕開けとなる)
  50   献眼登録開始
  54   (財)熊本県アイバンク協会設立(熊本県保険予防課内)
  54   「角膜及び腎臓の移植に関する法律」施行
平成   (財)熊本県角膜・腎臓バンク協会設立(日赤内)
  9   「臓器の移植に関する法律」施行
  11   強角膜片採取用電動トレパン導入
  12   組織機構の一部改正(評議員の設置)
  16   強膜採取届出認可
  25   公益財団法人へ移行
熊本県移植医療推進財団へ名称変更
組織
組織図
理事 11人 (医療、教育、行政、推進団体、その他)
・理事長/熊本県医師会長
・副理事長/熊本県健康福祉部次長
・専務理事/熊本県薬務衛生課長
監事 2人 ・熊本県医師会副会長
・熊本県健康福祉政策課長
評議員 12人 (医療、福祉、経済、推進団体)
移植推進委員 12人 (医療、行政、推進団体)
事務局   ・熊本県薬務衛生課
・熊本赤十字病院社会課
主な事業内容
角膜、腎臓、その他臓器移植の普及啓発
角膜、腎臓提供登録者の募集
臓器提供意思表示カードの配布
角膜の摘出と斡旋業務
腎臓移植希望登録者の仲介業務(登録は日本臓器移植ネットワーク)
臓器移植に関する相談業務(日本臓器移植ネットワークとの連携)
その他臓器移植に関する業務
運営形態
基金の果実(基金28,800万円)
角膜斡旋代金 1眼につき20万円
強膜斡旋代金 1眼につき15万円
寄付金
移植医療実施機関
角膜移植 ・熊大医学部附属病院 ・熊本眼科医院 ・くまもと森都総合病院 ・熊本赤十字病院・出田眼科病院
腎臓移植 ・熊大医学部附属病院 ・熊本赤十字病院
角膜、腎臓摘出協力機関(医師)
角膜摘出 ・熊大医学部眼科 ・熊本赤十字病院 ・熊本眼科 ・武藤眼科 ・くまもと森都総合病院 ・緒方眼科(水俣市) ・福島眼科(玉名市) ・岡山眼科(菊池市) ・浦田眼科(天草市) ・有田大津眼科(八代市)
腎臓摘出 ・熊大医学部附属病院 ・熊本赤十字病院
お問い合せ
公益財団法人 熊本県移植医療推進財団 〒861-8520
熊本市東区長嶺南2丁目1-1  熊本赤十字病院 社会課内
TEL(096)384-2111(内線6191)
FAX(096)384-8802
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